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唐揚げ店長が涙、運転手は不満噴出 ピンチな人々が放ったテイクアウト企画とは

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大災害を生き抜いてきた街だからコロナにも負けたくない」
その思いから、新型コロナウイルス感染拡大後の日本では初めてかもしれないイベントが、福島県いわき市で開催された。その名も「テイクアウトグルメグランプリ(略称:T-1グランプリ)」。コロナ禍に苦しむ飲食店のテイクアウトメニューを競うイベントだが、開催までの道のりには飲食店だけではなく、これまでとは様変わりした世の中に適応し意識を変えようともがく人たちの姿があった。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6370748

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ネットの声

近所のイタリアンの店がテイクアウトを始めたので、助け合いのつもりでオーダーし、家で食べた。結論。イタリアンはテイクアウトに向かない

地方だから成り立つのかも
これが都市部なら、UBERとか出前館とかDiDiの競合があるし、その競合の中でも出前案件の取り合いとかがあってマナーなんかも問題になるし、いろいろ大変なのかも。先日のヤフーニュースでもシルバー人材センターで仕事にあふれた人がUBERで仕事しているなんてニュースもあったし…

「テイクアウトさえやれば何とかなる」みたいな記事は無責任。

調理台やコンロ数がテイクアウトでは役に立たない飲食店が殆ど。

知り合いの料理人が言ってました。

料理は出来上がった瞬間が一番美味しい。
その美味しい瞬間に合わせて料理を作ると言う事を
学んで来たのでテイクアウト用の料理を学んだ訳じゃない

参戦した計34店のデリバリー販売の注文件数は、T-1開催前の2週間では164件だったが、開催中は256件と6割以上も増えていた。

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